ミラクル ヨッスィー


本日は久しぶりのミトレン。

集まったのはエギさん、ヨッスィー、アオタク、私の4名。

ちょろっと話しなどをしてから、久しぶりの銅ケ峠アタック。腰に張りがあるというエギさんは流して走るということで先行スタートしてもらって、残る3人で勝負。

いつもならヨッスィーさんが早々に千切れてしまうんだけど、今日はずっと付いてくる。フォームも安定してるし練習の成果が出てますね。最後には力尽きて千切れてしまったけど、千切れる直前まで諦めずに粘れるようになってきたし、このまま行けば来年はヨッスィーの年になるかもね。

結果はアオタクが21分ジャストで先着。私が10秒遅れ。一応自己最高記録ではあるものの何となくイマイチなタイム。来年は19分台目指して頑張ろう。

匹見から県境まではインナーローで回しながら登坂。ここでもヨッスィーさん絶好調。猛烈な勢いでペダルを回しながら登っていく。練習してないような素振りだけど、実は影で猛練習してるみたいですね。

さすがに県境まで来ると寒いので急いで帰路へ。上り絶好調のミラクルヨッスィーさんも下りになると普通のヨッスィーに戻ってしまい、バックアタックをかましてアッと言う間に姿を消してしまった。まぁ苦手なものは仕方ない。

最後はエギさんと二人で高速ローテーションしながら一気に美都の道の駅まで。

一緒に練習していただきありがとうございました。

またよろしくお願いします。

26日ミトレン


26日のミトレンは久しぶりに銅ケ峠を超えて県境の191スキー場へ向かいます。(八幡高原へ行けるのは今年最後?)

朝10時サンエイト美都集合。銅ケ峠を超えて匹見の道の駅へ向かい、191スキー場までを往復。エギさん&岩本のきらら浜クリテ対策練習ですが、きらら浜には参加しない方もぜひどうぞ。

13時頃にはサンエイト美都に戻って解散です。

結局は山へ


朝9時過ぎにエギさんと待ち合わせ。

当初は益田のファクトリーパークをグルグル回る予定だったんだけど、話をしているうちに結局山へ行くことに。

掛頭山

掛頭山

目的地は八幡高原の掛頭山。

私が知っている限りではこの周辺では舗装路で登ることの出来る一番高い山だと思う。標高は1126m

例によって美都のサンエイト美都へ向かいそこで補給食用にパンを一つだけ購入。この時一つしか買わなかったことを帰り道で悔やむことになる。

銅ケ峠と匹見から県境への坂はゆっくりと走りながらイロイロとおしゃべりしつつ登って掛頭山の山頂へ。今日は天気も良かったので中々の眺望。

頂上のリフト降り場では山歩きの人たちも大勢で休憩中で、こんな場所まで自転車で登ってきたのか?って呆れられたけど、こんな場所まで歩いて登ってくる方もどうかしてるような・・・まぁお互い様ですよね。

臥龍山

臥龍山

下山後、今度は臥龍山(臥竜山が正しい?)へ。

この山、以前は気に入っていて毎年何度かは訪れていたのだけれど、事件以来なんとなく近づきにくい気がして避けていたのですが、今日久しぶりに登ってみたら昔と何も変わらず美しい山でした。

でもやっぱり昔と比べると人が少なくなって寂しい感じがしますね。そのぶん掛頭山に登る人が増えたような気がする。

まぁそんな綺麗な山道なんですが、標高が1000mを超えているせいなのか、ゆっくり登っていても何となく苦しい。一人だったら妥協してペースを落として登るんだけど、一緒に登ってくれる人がいると怠けるわけにもいかず。まぁでも追い込んで走ることが出来たのでよし。

そうこうしてたら徐々に日も傾いて肌寒くなってきたのでやや急いで帰路へ。

下りと平坦が滅法速いエギさんに必死に食らい付いて匹見まで下り、銅ケ峠ではブッ千切られながら美都まで下って、三隅の農道入り口で解散。往路よりも復路のほうが苦しかった。

今日は練習に付き合って頂きありがとうございました。また土曜日にお願いします。

帰宅して110km程

今回は3人


本日はミトレン。

雨が心配だけど、天気予報では午前中はなんとか持ちそうな雰囲気。

今日の参加者は、エギさんとアオタク君と私の3名。

銅ケ峠を超えて県境の191スキー場まで。途中の登りはプログレッシオーネ的に登る。

パワーの必要な短い登りでは負けるけど、長い上り坂ならまだまだ負けないと思っていたアオタク君だが、2週間前に走った時よりも一段と強くなっていた。こりゃ次回は太刀打ち出来ないかもしれんね。

雨が降り出す前に美都の道の駅まで引き返して終了。

今回も事故なく終わることが出来ました。参加頂いた皆さん、ありがとうございました。

昼を過ぎて空模様が徐々に怪しくなってきたので急いで帰宅したんですが、自宅に到着した途端に土砂降りの雨が降り始めた。大平桜へ向かったエギさんは大丈夫だったんだろうか。